お知らせ

夏季休業のお知らせ

2026年8月10日

いつも日本サーバント・リーダーシップ協会の活動をご理解・ご支援くださりありがとうございます。
さて、当協会では誠に勝手ながら、下記日程にて夏季休業となります。

 

■夏季休業:

2026年8月12日(水)~2026年8月14日(金)

※2026年8月17日(月)より通常営業となります。

 

夏季休業期間に頂きましたお問い合わせにつきましては、2026年8月17日(月)以降、順次対応させていただきます。

 

皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。


9/26(土)「賀川豊彦記念松沢資料館見学ツアー勉強会」の申込受付を開始いたしました

2026年7月30日

2026年9月26日(土)「賀川豊彦記念松沢資料館見学ツアー勉強会」の申込み受付を開始いたしました。

賀川豊彦は、明治、大正、昭和において、キリスト教伝道、労働運動、農民組合、協同組合運動、被災地支援、文筆活動などを通じて、社会課題に果敢に取組みました。
それらの活動はとくに海外での評価が高く、戦前は「 20世紀(前半)の三大聖人」として「カガワ、ガンジー、シュヴァイツァー」と称され、ノーベル賞にも5回(文学賞2回、平和賞3回)ノミネートされました。
また、グリーンリーフに先立ち、サーバントリーダーシップと同様の概念である「下座奉仕」という言葉を生みました。

賀川豊彦記念 松沢資料館では、愛と協同に生きた賀川豊彦の活動を写真パネルと資料展示でご紹介しています。

「救貧から防貧へ」まさにSDGsの先駆者であり、サーバントリーダーシップの体現者である賀川豊彦の足跡を、当協会理事の広崎のガイドでたどりながら、現代の私たちの「生き方」について 共に考えます。

詳細はこちらをご覧ください。


8/25(火)入門講座(オンライン)の申込受付を開始いたしました

2026年7月29日

2026年8月25日(火)開催の入門講座(オンライン)の申込受付を開始いたしました。

初めてサーバントリーダーシップに触れる方、サーバントリーダーシップの基本となる考え方や、概要を分かりやすく理解できる、初心者の方向けの入門講座です。

詳細はこちらをご覧ください。


9/11(金)「サーバントであれ」読書会(オンライン)の申込受付を開始いたしました

2026年8月9日

2026年9月11日(金)「サーバントであれ」読書会(オンライン)の申込み受付を開始いたしました。

この読書会は、ロバート・K・グリーンリーフの「サーバントであれ」(野津智子訳。2016年、英治出版)を毎回20~30ページずつ読みながら、参加者の感想や意見を交換しつつ進めていきます。

詳細はこちらをご覧ください。


8/7(金)「サーバントであれ」読書会(オンライン)の申込受付を開始いたしました

2026年7月15日

2026年8月7日(金)「サーバントであれ」読書会(オンライン)の申込み受付を開始いたしました。

この読書会は、ロバート・K・グリーンリーフの「サーバントであれ」(野津智子訳。2016年、英治出版)を毎回20~30ページずつ読みながら、参加者の感想や意見を交換しつつ進めていきます。

詳細はこちらをご覧ください。


7/25(土)「賀川豊彦記念松沢資料館見学ツアー勉強会」の申込受付を開始いたしました

2026年7月10日

2026年7月25日(土)「賀川豊彦記念松沢資料館見学ツアー勉強会」の申込み受付を開始いたしました。

賀川豊彦は、明治、大正、昭和において、キリスト教伝道、労働運動、農民組合、協同組合運動、被災地支援、文筆活動などを通じて、社会課題に果敢に取組みました。
それらの活動はとくに海外での評価が高く、戦前は「 20世紀(前半)の三大聖人」として「カガワ、ガンジー、シュヴァイツァー」と称され、ノーベル賞にも5回(文学賞2回、平和賞3回)ノミネートされました。
また、グリーンリーフに先立ち、サーバントリーダーシップと同様の概念である「下座奉仕」という言葉を生みました。

賀川豊彦記念 松沢資料館では、愛と協同に生きた賀川豊彦の活動を写真パネルと資料展示でご紹介しています。

「救貧から防貧へ」まさにSDGsの先駆者であり、サーバントリーダーシップの体現者である賀川豊彦の足跡を、当協会理事の広崎のガイドでたどりながら、現代の私たちの「生き方」について 共に考えます。

詳細はこちらをご覧ください。


6/20(土)「賀川豊彦記念松沢資料館見学ツアー勉強会」の申込受付を開始いたしました

2026年6月7日

2026年6月20日(土)「賀川豊彦記念松沢資料館見学ツアー勉強会」の申込み受付を開始いたしました。

賀川豊彦は、明治、大正、昭和において、キリスト教伝道、労働運動、農民組合、協同組合運動、被災地支援、文筆活動などを通じて、社会課題に果敢に取組みました。
それらの活動はとくに海外での評価が高く、戦前は「 20世紀(前半)の三大聖人」として「カガワ、ガンジー、シュヴァイツァー」と称され、ノーベル賞にも5回(文学賞2回、平和賞3回)ノミネートされました。
また、グリーンリーフに先立ち、サーバントリーダーシップと同様の概念である「下座奉仕」という言葉を生みました。

賀川豊彦記念 松沢資料館では、愛と協同に生きた賀川豊彦の活動を写真パネルと資料展示でご紹介しています。

「救貧から防貧へ」まさにSDGsの先駆者であり、サーバントリーダーシップの体現者である賀川豊彦の足跡を、当協会理事の広崎のガイドでたどりながら、現代の私たちの「生き方」について 共に考えます。

詳細はこちらをご覧ください。


6/12(金)「サーバントリーダーシップ」読書会(オンライン)の申込受付を開始いたしました

2026年5月8日

2026年6月12日(金)「サーバントリーダーシップ」読書会(オンライン)の申込み受付を開始いたしました。

この読書会は、ロバート・K・グリーンリーフの「サーバントリーダーシップ」(金井壽宏監訳、金井由美子訳。2008年、英治出版)を毎回20~30ページずつ読みながら、参加者の感想や意見を交換しつつ進めていきます。

詳細はこちらをご覧ください。


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